スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

辛くて辛い②-完結-

辛くて辛い①の続き。



えなり「おせちもいいけど、カレーもね♪」

ふっ、華麗(カレー)なる年の初めにしようとでも言いたいのかこの坊主は。
華麗なカレー、なんちゃって?カレー臭の他に加齢臭まで漂ってきますね・・・

くっそ!!死ねを言いたい・・・死ねを言いたいが今回は自重しよう。




マッサ「んで、シゲはどうすんの?」

残るはシゲあと一人。
自らベリーベリーホット(激辛)が食べたいと宣言した彼の注文は・・・



シゲ「・・・・・・・・・・・・・・。」
マッサ「早く・・・」



シゲ「・・・じゃあマイルドで!」



マッサ「ん?」
シゲ「え?」
マッサ「いま何て?」
シゲ「マイルド。」
マッサ「は?」
シゲ「だからマイルド。」
マッサ「マイルド。」
シゲ「そうマイルド。」
マッサ「つまり?」
シゲ「あ・ま・く・ちぃー♪」
店員「あの、ご注文の方は・・・」
シゲ「あ、あのーマイルドで!」
マッサ「ちょ、ちょっと待てこらっ!」
店員「かしこまりました。」
マッサ「ぇ・・・・・・・・・・・・・・・・」



裏切ったな・・・



裏切ったな大佐ぁぁぁぁぁ!!!!



マッサ「おま、ざけんな!自分から激辛食うとか言っときながら逃げてんじゃねーよ!」
シゲ「え?そんな事言った?」
マッサ「しらばっくれんなこのやろー♪ちゃんと聞いてたぞ俺はっ!」
べあ「ちょ、あまり店員さんを困らせないで・・・」
マッサ「むぅ・・・」

しばらくして・・・



店員「お待たせしました。カレーセットのタンドリーt(ry」

それで、俺はホットを頼んだわけで・・・
食べてみたら・・・



辛口(ホット)でこの辛さっ!!



アッーーー!!
辛っ!!!
辛すぎるっ!!!!




ちょ、冗談じゃねーぞっ!
俺はこのルーが無くなるまでこの辛さに耐え続けなきゃなんねーのか!?
ちっくしょ!まだ・・・遺書も遺言も用意してねぇっつーのっ!!
翌日腹壊したらおまえらお見舞い金だせぇーーーー!!!



生きる事は戦い。
それは全てにおいて言えること。

・・・ってことは、食事でさえも戦い!?
ただの人の楽しみであると思われていた食事にも苦しみは必要か!?

あぁ、マジで辛い・・・こんなに辛いカレー食ったの生まれて初めて・・・
舌がしびれ、額から流れ出る汗、もはや周りで起きていることでさえ気に留めなかった。

多分その中でシゲはマイルドォなカレーを、
おいちーおいちー言いながら食ってたんだろうけどなっ!!
あのハゲ・・・俺の苦しむ顔を見てイヒヒイヒヒと笑ってやがったぜ?

覚えてろ・・・次こそ貴様にベリー×2ホットの焦熱地獄を味あわせてやる・・・



マイルドォなカレーですよー♪



これがシゲの頼んだマイルドカレー。
色はホットとあまり変わらないように見えるけど、実際は結構違う。
こんなのカレーの王子さまレベルよ。
全然普通に口の中に掻き込めるジャマイカ!
こんな甘っちょろいカレーを渋々と作ってる店主の気持ちも考えてみろってんだっ!



ノーマルでも辛かったなぁー・・・
日本人からすれば20倍カレーってところかな?



べあ「・・・・・・・・・。」



どうして君はそう平然として食えるのか。
汗ひとつかかずに黙々とっ!!




マッサ「俺のホットとチェンジ!」
べあ「(首を横に振る。)」
マッサ「(ガクッ・・・)」



ナン・ライスはおかわり1回無料との事、せっかくだからみんなでおかわりしました。

ぶっちゃけ、カレーよりナンが食いたかった俺。
べ、別に辛さを紛らわす為に頼んだんじゃないんだからねっ!

このナン、普通に美味い。
ちと甘みがあって生地の香ばしい味が口の中に広がる・・・
しかもこのボリューム!パン好きにはたまりません♪生きてて良かった(謎

結構時間かけたけど、なんとかホットをやっつけました。
まさに辛勝・・・終始ティッシュにはお世話になりっぱなしだった。



生命線だと思われたラッシー、実は罠だったんデスネ・・・
甘くて飲みやすくて、辛さを紛らわすのには丁度いいと思ったんだけどネ。

苦しんでる俺の姿に見かねた店主がこっちへやってきて・・・



店主「カライノ、タベテルトキハ、アマイノ、ノンダラダメ!」
マッサ「ぇ・・・」
店主「アノネ、アマイノ、ノンダラ、ヨケイ、カラクナッチャウ!ウッヒッヒッヒッヒ!」



うん、それはもういいけど。

俺にはあなたの顔を見るだけで十分口が辛いです。               -完-
スポンサーサイト

テトリス・ハイ

「焦るんじゃない、俺はただテトリスがしたかっただけなんだ。」



あぁ?ヒッキー?ボッコボコにしてやんよwww
800万点超えたくらいでイイキニナルナヨ・・・

と、ある夜に思いついたテトリス厨の挑戦。



テトリスDS



テトリスDSで、エンドレスモード・1000万点超えを目指してみる!!



まさにLEEの辛さ30倍に挑むような、そんな心境だった。
1000万点・・・長い道のりだけど、ヒッキーを打倒するにはこれくらい行かないとネ・・・
そしてこれは俺の自己記録を大幅に更新することになる。
今まで携帯のテトリスで300万点止まりだったからな・・・

時刻は夜中の1時を回るところ。
普通なら、生活に支障が出来ないよう日を改めて決行することだろう。
しかし、その時の俺にはこの湧き出てくる闘志を、抑えきる事はできなかった。
人はまた、過ちを繰り返す・・・

もはや止める者もいない。
そして邪魔者も・・・
午前1時。



よし・・・






やる。






睡眠時間だけでも残しておきたいところだけど・・・
そんなこと考えてたら1000万点はおろかヒッキーですら越せない。
もういいや!何とかなるわぁ!!

まぁ、大体1時間半くらいやれば、良いとこまで行くだろ♪

あっはっはっはっは!!



しかし人生そんなに甘くはなかった。
時間の進行は早くとも、人が成長できるのはほんの僅かでしかない・・・
そして安西先生に怒られるんだ・・・
「まるで成長していない。」ってネ・・・

それでも、生きていくしかないんだ・・・!!
格好が悪くとも、先に至福が待っていなくとも、俺はただ、前を向いて歩むのみ!!!



二度の休憩をはさんで、ようやく手にした栄光。












やった・・・!!!



やったぜ・・・
11760137点・・・
イイナムレイミナ!!!(謎

俺の大願は成就された・・・もはや、何も言う事無し。

午前4時30分終了・・・約3時間・・・長かったぁ・・・
抑えられていた眠気と疲れがドッと出て、ベッドの上に寝転んだらすぐに寝ちゃった☆

次の日(正確にはその日)、朝7時に起きれてなんとか遅刻は回避できました!
人間、3時間寝ればなんとかなるもんだネ♪



*テトリス・ハイ*

『テトリス』に慣れ、瞬間的な判断・操作を数多くこなすようになると、次第に思考が自動化されてくる。ゲームが進むにつれ、テトリミノは次第に高速で落下し、もはや目にも留まらぬ速度で落下してくるのであるが、数十分から数時間もゲームが続けられるようになるのである。

人間の脳はこのような状態に置かれると、一種の催眠状態となり快感が引き起こされる。この快感は「テトリス・ハイ」と呼ばれ、ときに中毒的となる。(ウィキペディアより)

梅雨明け!

梅雨明け発表キタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!



ってことで行ってきました。



ウェミ。



がらーん。



がらーん・・・



なんという開放感・・・
がら空きにも程がある。

しかしここは人が少なくてゆっくりできそうだ。



「やっぱ新潟の海は最高っす!」(他所から来た厨房2人)



ウェミダー!(ヴァン風味)



海は好きだ。
それは幼い頃から変わらない。
押し寄せてくる波が、体を打つ時、
自分の中の、あらゆるものが洗い流されるような気がして・・・



最初に海に入る時って、冷たくてなかなか入りづらくありません?
体に迫りくる冷たい海水に耐える時、声を出さずにはいられないんです。



「いくぞオラァ!・・・逝けぇ・・・逝けぇ!なんばパークス!!」



入ってしまえばこっちのもの。
結構泳いだぜ!

波に逆らうように飛び込みしてたら、海水パンツが取れそうになった(汗



かもめ。



ウホッ!イイ鴎たち!!
が、沖に居るという知らせを受けたので、写真を撮りに行ってみた。
こいつらを撮るにはある意味綱渡りだった・・・

浮き輪をしながらというものの、手を滑らせでもしてデジカメを落としたら・・・\(^o^)/

波しぶきとかで壊れるのが恐かったけど、
なんとかカモメ達は撮れたし、カメラも無事だったよ♪



海はやっぱりいいなー!
気持ちよかったし、楽しかった☆



が、しかし・・・後に悪魔が待ち受けている・・・
夜も眠れない、あの恐怖ですよ・・・















背中がアッー!






やってしまったな・・・つい油断をしてしまった。
かなりヒリヒリする・・・




「まるで鶏の燻製みたいだな。」(友人談)

辛くて辛い①

シゲ「俺と競馬場まで付き合ってくれっ!!」



って言われたので、行ってきました・・・競馬場まで。

シゲは学生の時から競馬をやっている。
土曜が来れば毎度の如く競馬場へ前売り馬券を買いに行くんだ。
しかし俺が見る限り、彼が当たり馬券を取ってる所なんて一度も目にしたことがない。
まったく、今回もどうせ勝てないだろうに、あきらめの悪いギャンブラーだ。

パチ屋とかで、負けてもなお戦い続ける彼の勇姿は、
今までにも何度か目にしたことがある。

すなわち・・・それだけやつは負け続けてるってことだよバッキャロウ!!!
いままですられたお金が・・・憎きヤツらの懐に入っていくことを考えるともう(ry

まぁ、今回は競馬だ、ケイバ!
朝鮮玉入れなんぞに金を賭けるよりは数倍マシだ。

そして、シゲが10枚ほど馬券を買い終えると・・・

シゲ「さて、馬券も買ったし、明日はいくら当たるか楽しみだ!」
マッサ「・・・どうせ1枚も当たらずに全部ごみ箱逝きだろ(ボソッ)」
シゲ「おい!何か言ったかっ!?」
マッサ「だから!結果全部外れてその馬券たちが、
     最後ライターの炎によってギラギラに燃えていく様が目に見えてんだよっ!」
シゲ「おい!やめれや!おめに言われたらリアルにそうなるっけ怖えーんだわっ!」
マッサ「それはいいから、昼飯どうすんだよこのやろー♪」



昼飯の話になり、行先を考える一同。
しかし一人の友達はもう心に決めていた所があったらしく・・・

べあ「あそこのカレー屋さんいかない?」

カレー屋?ココイチ?と思ったらどうやら違うようだ。
なんでも本場のインドカレーが食える店で、辛さも5段階選べるという・・・

マイルド(甘口)
ノーマル(中辛)
ホット(辛口)
ベリーホット(大辛)
ベリーベリーホット(激辛)


・・・まぁ初っ端から激辛を頼むつもりはなかったけど、
シゲが激辛を頼みたいとか言い出したので、俺は控えめのホットを頼んで、
彼の苦しむ様子を傍観しようと、密かに企んでいたんだけど・・・

店についた。

『レストラン インダス』

店内は中東アジア的な雰囲気が出ていた。
壁がオレンジ色に塗られている。

席に座り、メニューを開けば・・・
何やら聞いたことのない名前の物ばかり。
ストゥ?マサラ?パーラック???

「ストゥ」・・・ナトゥ踊るマハラジャってあったよね。
「マサラ」・・・マサラタウンはポケモンだな・・・さよならバイバイ♪
「パーラック」・・・コーラック?なんか便通が良くなりそうだな。

まぁみんなでセットメニューを頼めばいいんじゃね?って話になって、
4人ともカレー&タンドリーチキン&サラダ&ナンorライス&ラッシーを頼んだ。

店員「辛さはどうしますか?」

モッチ「ノーマルで。」
べあ「俺もノーマルでお願いします。」
マッサ「じゃあ俺は、ホットで!」

店員「辛いですよっ!大丈夫ですかっ!?」

マッサ「え・・・?」

店員が血相を変えてうろたえだした。
なに?そこまでして辛いのか?このホットは・・・

大丈夫だろー♪
ホットより辛いのが後2段階用意されてんだぜ?
だから辛口なんて、それらに比べればまだまだ甘ちゃんレベル・・・
うん、きっと大丈夫さ・・・ははは・・・
でもな・・・ま、まさかな、はは、あはははははは!(死亡フラグ)

ざわ・・・ざわ・・・

店員「いや、ここはノーマルでも十分辛いので・・・はい。」
マッサ「・・・いや!それでもお願いしますっ!」
店員「かしこまりました。」

フフッ、後は野となれ山となれっ!!!
俺しーらね♪あっはっはっはっは・・・



さて、残りの一人・・・
今回の期待すべき彼、シゲちゃんの出した答えは・・・?          -つづく-

----------------------

長くなってしまった・・・サーセンwww
続きは後ほど書きます。

7450

友達とショッピングを楽しんでいた日。
そろそろ晩飯の時間が近づいてきた頃、今日はどこで食事を取るか考えていた。

たまには、変わったものが食いたいという話が出たので・・・
近くにあったアジア系の店に行ってみた。

『アジアン・カフェ クルーズダイナー』

入店。

店内はいかにもアジアンな感じでした。

べあ「量は少ないけどまぁまぁ美味いらしい・・・」

それで結構!
某イタ飯チェーン店でアホみたいな量が出てきて食後力士になるよりはマシです!
調子に乗って取り分けパスタとライスボール頼んだ時は(ry

嫌なものを思い出してしまった。
では早速、何か頼んでみるか・・・



トムヤムクンはまず外せない。
グリーンカレーとかも気になったけど、ここは赤く染めるようにしないと(謎
そんなこんなで友達が迷ってる中俺は1つのメニューに目がとまった・・・



ナシゴレン!



実はずっと気になってたんだよな・・・ナシゴレン・・・

昔、図書委員で暇な時に読んでた本があって・・・
「さくらももこの世界あっちこっちめぐり」っていう本なんだけどネ。

その著者であるさくらももこが、旅先で出会ったこのナシゴレンをやたらと絶賛してたから、
うーん・・・気になるなぁって思ってて・・・
俺もいつか大人になったらその佳肴とやらを堪能してやる!と、胸の内に秘めていた・・・
その夢が、まさかこの日に実現できようとは・・・



ナシゴレーン♪




『うーん・・・至福の一時・・・(*´∀`)』

なかなか美味いじゃないですか!

友達がトムヤムクンとか辛味料理に苦しんでる中、
俺は長い間求めていた味に出会い、悦楽に浸っていた。

ちゃんとタイ米も使われていて、味も本格的・・・
やっぱりちゃんとした店で作ってもらった方がいいネ。
市販とは違うのだよ、市販とは!!



1人の友達が、トムヤムクンの中にラーメンが入ったようなものを頼んだんだけど、
スープ飲ませてもらったら、結構辛かった!!><
普通のトムヤムクンより辛い気がする・・・

まぁ、この日の前に食ったインドカレーに比べれば全然だけどネ(後日書きます。)

鈍器法廷。

誰だお前は・・・!!







ガチャピンの中には何も・・・









ガチャピーン!




いないのさっ!!!!



よし、おk(謎



実は鏡を割っちゃって・・・(*´∀`)ハハハ
折りたたみの鏡なんだけどね・・・

あれは、ある夜の事だった・・・



『鏡よ鏡よ鏡さん、この世で一番美味しいコーヒーのメーカーはどーこだ?』






鏡「ダバダ~♪それはぁ~ネスカフェ~エクセr・・・
『じゃかぁーしぃーわぼけぇーー!!!』



\(^o^)/パーーーーーーーン!!!!!
しゃーおらぁぁぁーー!!!
受話器持ってイ"エエe(ry



『はぁはぁ・・・ふん、何ネゴトいってんだ阿呆が。コーヒーと言ったらサンガリアだろjk』



ふっ、またつまらないモノをキワミってしまった。 -完-







というのは嘘なんですけど、実はその鏡をカバンの中に入れてて・・・
時々置く時に「ガシャン!」って言わせる時があるんですよ。
コンビニの袋をドサッ!と置くみたいにね。

それがいつぞやのガシャン!で、鏡が下敷きになって割れちゃったんですね\(^o^)/

カバンの中に手を入れたら、あれ?なんかヒッカカルナ・・・と思って調べたら、
あ!割れてるやぁーあはは♪ってなっててil||li л○ il||li
また買おうかなーと思ってドンキに行ってみたはいいけどいいのが無くて・・・

まぁ、鏡自体そんなに必要ないんですけど、
ご飯食べた後とかに、食べかすが顔についてたら恥ずかしいので・・・
買っちゃいました!



まぁ、無印良品で買った普通の鏡なんですけどね・・・
写真載せる必要もないので・・・うーん・・・



ではまた来週!!!(ぇ

午後のティータイムのお供に・・・

きのこもいいぜぇーい!♪




あーぁ・・・
失敗したなぁ・・・

あのCMを見て同情したとはいえ・・・

やっぱり・・・



たけのこの里を買うべきだったっ!!!



きのこの山・・・惜しいな。
美味しくはないが惜しい。実に惜しい。

柄の部分がクッキーだったら、君は今でも売れっ子になれてたはずなのに・・・

サクサクのクラッカーを付けられた事を呪うがいい。



<あとがき>

この暑い季節、きのこの山を外へ持ち歩く際はお気を付けを!
中のチョコが溶けると大変な事になりますw
ヤンヤンつけボーにナッチャウヨ\(^o^)/

絶品チーズバーガー。

マックはよく行く。
モスはそこそこ行く。
サンテオレはたまーに行く。



しかし、ロッテは・・・



全然行ってない・・・



というわけで、何年かぶりにロッテリアへ行ってみる事に・・・
べ、別に行きたくて行くわけじゃ、ないんだからねっ!!><



味は俺が保証する。(byドナルド)




アノ彼もこう言ってるわけだしね。
うん、もうこの時点で嫌な予感がしてきたよ(鬱



はぁ、ホントに久々だ・・・
最後に入った日はいつだったっけなぁー?
そんな事を思いながら店内へスネーク。

そして、入って早々目に飛び込んできたものは・・・

「絶品チーズバーガー」というメニューだった。



・・・絶品?
こんなファーストフード店に絶品デスカ(汗
なにやら危険な香りがする・・・しかし確かめねば。
後の世に伝えるために(2回目)



マッサ「絶品チーズバーガー、ポテトセット1つお願いします!」



さて、もう後には引けない。
ただモンスターが来るのをひたすら待つのみ。
とりあえずシェーキをゲット♪
味は、普通だな(ネク風)

店内に2人くらいしかいなかったため、座れる席はたくさんあった。
俺は、万一の為に(?)隅の席へ座ることにした。
まぁ、意味不明な本を買ってしまったから・・・
それを読むための場所が欲しかっただけなんだけど(*´∀`)



店員「お待たせしました絶品チーズb(ry」



来た・・・



絶品(笑)




絶品☆チーズバー・・・

・・・ん?
なんか・・・ちっさくね?
俺マカロンなんて頼んだ覚えはないんだけど。
え?まさか、またあのメニューの写真に騙されたってやつ?
マッククオリティがこのロッテにまで浸透されてるなんてねぇ・・・



ちっさ!




でもチーズがマックのよりリアルだね(謎
パティの方も厚めだし、周りが小さい分中身はギッシリ詰まってるって感じかな。
見た目も本格的なハンバーガーって感じで美味そう。

早速食べてみよう♪パックリ☆










・・・ちょっと待って・・・


ちょっと待ってください、これ、やばい・・・・









コショウの味しかしねぇwwwwwww



なんじゃこりゃーー!!!!!
いくらなんでもコショウ振りすぎだろwwwwwww
親父の作るハムエッグよりひでぇwwww
さらに中の方にいけばいくほどコショウの香りがひどくなってくる・・・

この絶品チーズバーガーは・・・

絶大なコショウの量が込められたハンバーガーだという事かぁー!!

明らかに肉の味が消えかかってるぞ!!

「これは肉だ。正真正銘の牛肉なんだ。決してミミズの肉なんかではないっ!」

そんな必死の訴えがこのハンバーガーから聞こえてくるような気が・・・
ロッテもついに偽装か?隠ぺい工作疑惑・・・(マテ
プロフィール

マッサ

Author:マッサ
中に人などいない!
前略プロフ

ツイッター

BBS
BBS(ゲスブ)

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
カウンター

QRコード
QRコード
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

裏の世界へ・・・
根なし草(裏)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。